東大就活予備校

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東大就活予備校へようこそ!
就活について、日本ではほとんど情報が公開されていません。企業の経済活動にとって最も重要である「従業員の採用」は、企業にとっても「最重要機密」だからです。
本校は、1999年から公務員試験受験生指導の一環として、約2万人に対して民間就活支援を行ってきました。その実績に基づく就活情報を公開します。

AI面接の増加について

上位企業を志望する国公立大学、私立上位大学の就活生は「コロナ禍」により昨年から相当数がAIのES審査・AI面接の洗礼を受けていると思います。この「AI採用」に対応するコースが本コースです。
AIによるエントリーシートの審査は数年前から行われています。文書の客観化ができているかどうかで、コミュニケーション能力が測れるからです。大学入学共通テストの論文試験で採用される予定だと思います。
一流企業のエントリーシート審査は数万~数十万件になり人事スタッフの悩みのタネでしたが「コピペ」「テンプレ」エントリーシートの判断だけではなく「AI面接を受ける価値があるかどうか」を判定するツールとして、就活サイトでデータ収集と評価を繰り返し信頼性は実用レベルに達したといえます。
ESデーターをAI面接に反映させることで、就職希望者の意欲・意思・合理性・能力・管理能力・活動力・積極性・論理性を測ることができます。AIによるES審査とAI面接導入によって、採用候補者の能力を人間が行うよりもはるかに高い精度で分析・数値化し、客観的に評価・理解することが可能になっています。 「高学歴大学生」が数万人以上応募する上場一流企業では「高学歴同士の選別」に大量の時間を割いてきました。これを効率化するためにAIによるES審査とAI面接の並行利用が活用されています。
ESのAIデーターとAI面接によって瞬時に統合分析され「募集人員を千倍~10倍程度まで減らす作業」は一気に効率化されたと言って良い。
「100分の1」に残るには本校の対策が不可欠なのです。

AI面接について


日本社会の経済活動の構造

日本経済は、上のように政府主導で、国際協調・外交支援・補助金・政府支援というツールを使って、経済活動を規律しています。
具体的には、政府からの政策支援を受け易い財閥系ホールディングス、メガバンク・大手総合商社・ゼネコン・製造業が、上位企業を形成しています。
上位企業の関連会社、子会社は上位企業の経営方針に従って行動します。
上位企業の関連会社、子会社の取引先企業は、間接的ですが、上位企業の経営方針に沿って経営方針を形成します。
このように、日本企業は、ピラミッド構造を形成していて、上位の財閥系企業の経営方針が、「関連会社」「関連会社の取引先企業」へとシャワーのように流れていく仕組みとなっています。
これとは別に、外資系企業、新規参入企業、小規模資本企業が存在して、経済活動の「すそ野」を形成しています。

日本の採用活動の構造

1)上位企業グループのピラミッド構造に基づく採用
 採用もピラミッド構造で行われます。
財閥系ホールディングスや上位企業にはネームバリューがあり、独自の広報活動や大学の教授や就職課を利用して募集をすることができます。
また、就活サイトは「ネームバリューのある企業」が掲載されていないと、集客が減るので、財閥系ホールディングスや上位企業に対して掲載をお願いします。
このように、上位企業は募集活動で「外資系企業、新規参入企業、小規模資本企業」に対して圧倒的優位に立つことができます。
上位企業を応募した社員は、インターンシップ、ES、面接と進みますが、採用活動の最終段階で、不採用になると「上位企業のグループ企業に応募してみませんか」と紹介されます。
財閥系ホールディングス・上位企業では「優秀だが自社では採用できない人材」をグループ企業に推薦するという「採用ピラミッド」を形成して「外資系企業、新規参入企業、小規模資本企業」に対して自社グループ企業の優位を確保しようとします。
「グループ企業」といっても大手上場企業ですので、「グループ企業」が自社のグループ企業へと推薦することもあります。
このようにして、財閥系ホールディングスを中心とする「採用ピラミッド構造」が形成されています。

これに対して、外資系企業、新規参入企業、小規模資本企業では、独自に採用活動を行わなければなりません。

2)外資系企業、新規参入企業、小規模資本企業の採用 財閥系ホールディングス・上位企業ほどのネームバリューのない企業では、上場企業であっても募集活動に苦労します。
募集方法
1. 就活サイトなどのインターネット・募集イベント
2. 大学就職課を通じた募集
3. 自社ホームページ等による独自募集
これらの企業では、就活サイトが募集活動の中心となり易い。

※ 大学就職課によるイベント・情報提供による募集ができる企業は限られています。

3)就活の流れ
以上のように、採用ピラミッドでは、上位企業から関連会社へと採用が継続していきます。これらの大企業グループでは、トップ企業(財閥系ホールディングスや超有名企業)の採用活動と連携することで自社の採用対象者の大半を確保することができます。


   ※ タテの高さは就職希望者の人数をイメージで示しています。
   ※ ブルーは”就活優等生”、オレンジは”就活のんびり組”、茶色は”就活出遅れ組”を示しています。
   ※ ”就活優等生”は、”上位企業”に就活しインターンシップ選考に落ち”上位グループ企業”→”関連企業・取引先業”というように遷移します。
2022年卒全国大学生の月別内定率(㈱リクルート/就職みらい研究所資料より引用)
就職みらい研究所
エントリー初日までに内定は2割
2021年2月1日内定率 9.9%   1か月の内定増加率  9.9%  
2021年3月1日内定率 17.8%  1か月の内定増加率  7.9%  
2021年4月1日内定率 28.1%  1か月の内定増加率  10.3% 
2021年5月1日内定率 51.3%  1か月の内定増加率  23.2% 
2021年6月1日内定率 68.5%  1か月の内定増加率  17.2% 
2021年7月1日内定率 80.5%  1か月の内定増加率  12.0% 
2021年8月1日内定率 85.3%  1か月の内定増加率  4.8%  

大学3年から就活開始するのでは遅いのです。皆さんは大学生活を”楽しんで”就活を(人生を)”こじらせている”というべきでしょう。
採用活動の日程は、内閣府からの一方的な「要請」によって一定の自主規制が働きますが、あくまで「自主規制」です。
優秀な人材を確保できるかどうかが、企業の未来を決めます。そして、成長することで法人税を支払うだけの経営余力が生まれます。国家予算の2/3は企業の法人税と、企業の雇用者が負担する所得税、消費税ですから企業活動に不要な制約をすることは政府としては控える必要があります。
学業と就活のいずれが重要かを決めるのは学生本人であって、国家や企業団体が法律や規制を定めるべき問題ではありません。
そして、生涯賃金が4000万円で終わるか、4億円になるかを決めるのも就職活動です。21世紀の「自己実現」にとって、生涯所得は最重要の課題の一つであると言っても良い。その課題を解決できずに、何が学業だと言っても良いでしょう。
また、政府の政策を理解できるような官僚候補生や海外の一流大学に留学した学生を企業が採用できれば、それは将来的にも政府の政策を利活用し、国際的な企業展開を容易にすることができます。
金融機関では「財務省キャリア・日銀キャリア」と同学の学生、同窓生を採用することで、政策の流れを理解しやすい環境を作ります。
政策情報は、グループ全体の利益につながるため、グループでは金融機関が「総合研究所」を設置して人材確保と情報確保に力を入れています。
こうした人材は特定の大学にのみ偏在するため、企業は独自の採用活動を展開せざるをえません。これが図の最上部(上位企業)に相当します。

4)不確定要素の採用
 3月1日以降で就活を開始する学生の中にも優秀な人材は含まれています。しかし、それ以前に応募した学生よりも志望意思が弱いことは否めないので、採用につながるには個人の資質等に大きなメリットが必要だと考えた方が良いでしょう。
5)小規模資本企業・外資系・新規参入企業の採用
小規模資本企業・外資系・新規参入企業は、大学での採用活動ができない企業が多いが特徴です。大学は就職活動の最大の拠点ですが、ある程度の規模以上の企業でなければ大学での求人活動はできません。 そのため、これらの企業ではネット採用に頼るしかないというのが実情です。

〇 採用活動の解禁っていつ?

内閣官房は「就職・採用活動に関する要請」で企業に対して以下のような要請(お願い)をしています。
(2022年度卒業・修了予定者等)
広報活動開始卒業・修了年度に入る直前の3月1日以降
採用選考活動開始卒業・修了年度の6月1日以降
正式な内定日卒業・修了年度の10月1日以降
以上は
内閣官房”就職・採用活動に関する要請”を引用しています。

企業が新卒大学生の就職・採用活動を行う日程について、2017年まで
(1)日本経済団体連合会(以下「経団連」という。)による「採用選考に関する指針」の策定
(2)就職問題懇談会による「申合せ」
(3)関係省庁(内閣官房、文部科学省、厚生労働省及び経済産業省)による経済団体等への「要請」 というプロセスにより毎年度定められてきました。しかし、採用活動は企業の人的競争を制約することにつながり、グローバル経済における競争に対応できないという懸念もあり、2018年10月、経団連は今後「採用選考に関する指針」を策定しない方針を表明しました。
 以来、政府において、学生が学修時間等を確保しながら安心して就職活動に取り組むことができるよう、毎年度、大学2年次に属する学生等の「就職・採用活動日程に関する考え方」をとりまとめ、就活・採用活動日程をはじめとする事項を遵守いただくよう経済団体等へ要請しています。
 これは、「経済団体としては企業の採用活動を制約することは検討しない。政府は言いたいことがあるなら言えばいいでしょう。しかし憲法の経済活動の自由に対する過度の制約になるので、法的拘束力はない。」ということになったと考えて良い。
 法人税や企業労働者に対して支払われる賃金から源泉徴収される所得税が国家予算の大半を占める以上、企業の競争力を減じるような制約は、国家としてもできません。これが企業の採用活動を、自主的な規制に任せた理由です。
 上図のように、日本経済は一握りの経済グループと関連企業によって「ピラミッド構造」で支えられている現実、また、経済のグローバル化に応じて、海外留学から帰国した学生の採用を早める必要があることなどを考慮すれば、採用に自主規制を掛けること自体、企業の競争力を削ぐことになる。
 さらに、就職活動を早期に行うことによって、学生の学修期間が減じられるという懸念は、「分散化によって学生の集団的な就職活動を減らす効果が期待できる」という主張と同様に、根拠が薄弱であることなど、またコロナ感染症拡大によって、on-line授業やon-line就活が主流になり、早期の就活が学業と両立しやすい環境が整ったことなども考慮されることになるでしょう。
 そうした事情から、政府は、上記の3点(① 広報活動・② 採用選考活動・③ 正式な内定日)のみを企業に要請することになったのです。

”要請されていない活動”はいつでもできる

  政府が企業に対して「要請している」のは① 広報活動・② 採用選考活動・③ 正式な内定日の3つです。
"公務員文学"が判る人なら、「採用活動」については要請がないことがわかります。
さらに、広報活動には「新卒採用試験の要項」等のみが含まれ、採用選考活動には「企業の仕事説明(インターンシップ)」「企業の商品・サービスの理解を深めるイベント」などは含まれないこともわかります。
そして、「要請」は「できるだけ守ってね。でも企業の成長発展のためにどうしても必要なら仕方ないよね。」という弱いものであることもわかります。
従業員を確保できずに、事業に失敗した責任を政府は取りたくないからです。
最後に、最も重要なことは、要請されているのは「企業」であって、学生には何ら「要請」されていないということです。

”就職活動”の倍率って何倍?

解:有名企業では平均で100~500倍程度です。 
ネット就活のために、簡単にエントリーができるようになり「有名企業」の就職解禁日のエントリー数は、1万~2万にもなります。エントリー期間最後になれば、その数倍になることもあるでしょう。したがって、ネット就活での倍率は1,000倍になることも容易に予想できます。そして「独自募集枠」「大学募集枠」「ネット募集枠」などの枠を設定している企業では、過去10年間の採用実績で、ネット募集の倍率が1万倍になったことも少なくありません。
これだけのエントリーを処理するだけでも大変だと思うでしょうが、実際は、解禁日までに候補者は選別されていますので、選別にはそれほど手間はかかりません。また、企業間の申し合わせで、同一日時に学生を招集することで、選別は進みますので選考数はどんどん減っていきますから、実質倍率は5~6倍になると思います。 「募集の5~6倍に残るかどうか」を解禁日までに決めるのが、実際の就活だと思えばいいでしょう。

”就職活動”はいつからできる?

解:あなたが就職に興味を持った時からです 
仕事は、現代日本において、個人の尊厳を守るために最も重要なことであるだけでなく、自己実現のための手段でもあります。
日本においては、大学生60万人以上が「新卒就職」をすることが慣行となっていて、新卒で就職することは人生において最も重要な「活動」であると言って良いでしょう。
成熟した経済社会において、大学卒業程度の経験では、起業・独立で収入を得ることの可能性はゼロに近い。企業において就業経験や業界知識を得ることによって、その後の企業・独立が可能になると言って良い。
このような日本の社会において、求職者の活動を制限することは、人権侵害になると言って良いでしょう。したがって、大学生が就職活動をすることに対する制限は「公序良俗に触れない限り」全くないと言って良い。
さらに、就職機会を求める学生に対して、自社の情報を開示することは、企業の社会的責任であると言っても良いでしょう。
こうした立場から、政府は、企業に対する採用活動の制約を「選好」のみにしているということだと思います。

合格体験談

特別区と銀行に内定。銀行に就職予定です。(2020年4月入校) 


特別区と銀行に合格しました

22歳 都内私立大4年

 2021年 特別区・銀行に内定 信金に就職予定
 
東京で働くことを念頭に、都内に支店が多い信金と特別区だけを受験しました。信金の就活は3年5月からスタート。早いと思ったけど内定してみて、自分は遅い方の半分に入っていたので驚きました。「就活情報」は当てにならないと思います。
兄が警察官で先生にお世話になったのでこの予備校を選びました。就活では銀行2校と企業2社を併願しました。年内から忙しくイベントやインターンシップに参加したため、早くに内定をもらえ、最後の3か月の受験勉強も余裕をもって臨むことができました。
面接では先生の指導通りに話して見事合格。余裕があったのが区役所の面接にも影響したと思います。銀行に行くつもりなので、区の面接は辞退しました。みなさんたくさん内定を取ってください。
 
 

市役所と地銀ほか3企業に内定しました。(2020年12月入校) 


地銀に就職します

22歳 地方私立大4年

 2021年 地銀・信金・公益法人・市役所に内定 地銀に就職予定
 
就活に出遅れていたので公務員と民間の両方を指導してくれるこの予備校を選びました。大学の就職指導とは違って、地方は業界が狭いために就職情報が伝わり易く、企業同士の関連や利害に配慮して併願をしないと簡単に不採用になることを学びました。
一人っ子なので、家族を支えるためには公務員よりも収入面を重視して銀行に就職します。ありがとうございました。

3つに合格して嬉しいです(2020年3月入校) 


国家一般・東京都1B・国税専門官合格 

22歳 都内私立大4年

 2021年 東京都1B・国税専門官 最終合格 内定  国家一般 面接辞退
大学2年から公務員を目指す決意をして、先輩が合格できた東大公務員予備校に入校。先輩は「他の予備校ではうちの大学では合格できない」と言って進めてくれました。
択一は何度も繰り返すだけなので自然に覚えてしまいました。秋には暇になって論文と官庁訪問や説明会を熱心に回り、”論文千本ノック”で書く力を磨きました。 一次合格発表の朝、ちょっと不安だったけど、合格を見てすぐに自信復活。面接も無事に合格できて来年から公務員。うちの大学は内定落ちで苦労する人が多いので民間就活しなくて良かったと思っています。

4か月で合格(2021年2月入校) 


国税専門官合格 

28歳 都内私立大既卒 正社員

 2020年以前 国税専門官単願  
 2021年 国税専門官 最終合格 内定 
商学部だったので仕事をしながら大手予備校のweb講座を受講し国税専門官を受験。何年も不合格になっていました。一次不合格と面接不合格を繰り返して最後の受験と思って東大予備校で勉強しました。
択一は予想通りの本番問題を何度も解く勉強方法で、本番でも上がることなく計画的に得点を積み重ねることができ、今までで最高得点を取れました。予想外だったのは面接指導。これは体験談には書かないで欲しいとのことで、書きませんが、非常に合理的な指導でした。
チャットでリアルタイムにいつでも質疑応答ができて、特に面接指導では非常に心強かった。
テレワークで仕事をしながら公務員になるには最適の指導方法と指導内容でした。画期的と言って良いと思います。
これぞ就活と言う感じですね。たった4か月で合格できるなんて、諦めなくてよかったと思います。ありがとうございました。

無事合格できました(2020年1月入校) 


特別区合格 

31歳 都内私立大既卒 正社員

 2020年 特別区 一次合格 二次不合格
 2021年 特別区 最終合格 区採用面接内定 
地方の民間企業に就職しましたが東京に戻りたいと考え始めて公務員を受験しました。近くに良い予備校が無く、コロナで移動制限されていたのでネットで個別指導をしてくれるという東大公務員予備校を申し込みました。年齢が30歳で大卒受験できるのは特別区だけだったので経験者試験を最初は考えましたが、 先生から大卒試験の方が受かり易いと勧められ受験。本番の模擬を繰り返すだけでコツを掴むのも簡単ですぐ1次合格。しかし面接は甘くはありませんでした。2020年はコロナが蔓延していて仕事もテレワークだったのですが、特別区の研究には力を入れました。
二年目は背水の陣で臨みました。コロナの制約も少なくなり、街歩きや区役所の研究に力を入れ、今年を最後と思って臨んだ面接で合格。その後の区の採用面接でもなんとか採用をいただけて来年から東京で区役所職員になります。
地方でも、会いたい時に先生に会えて相談できることが不安を軽くしてくれました。二年目に体験した面接指導では面接対策に時間が係るということが良くわかりました。半年早く入校してたら1年で合格できたかもしれません。
不安に勝てたのは先生のおかげだと思います。ありがとうございました。

指導が違い過ぎて戸惑いました(2020年12月入校) 


特別区合格・国税合格 

26歳 都内私立大既卒 派遣社員

 特別区     最終合格
 県庁      面接辞退
 国税専門官   最終合格  
新卒、24・25歳と大手予備校の通信講座で働きながら勉強しました。教養の点が伸びず、毎年一次で不合格でした。今年を最後と思って東大公務員試験予備校に入学。受講開始直後から区役所や官庁に行き、行政の資料を調べ仕事を見る授業。戸惑いましたが新鮮でした。択一も先生やスタッフのチャットで 得点できる自信が付き、一次試験に初めて合格。その後は国税も県庁にも一次合格して、怖くなるほどでした。面接の指導も今までとは全く違って独自の方法で、調べた資料や体験がそのまま面接に活きて合格できたと思います。話し方練習が全部間違いだと驚きました。
択一よりも「見たり・体験したり・考えて論文を書く」授業なので、教室で習う授業ではないことが合格の決め手だったと思います。
on-lineでも、on-lineではない予備校という感じがしました。
この予備校は、他の予備校とは全然違います。勉強するというより行動する予備校と言ったら良いと思います。机に座る時間を作ることに苦労していた4年間は無駄でした。時間を返して欲しいとも思いましたが「公務員になりたい」気持ちを強くしてくれたと考えることにしました。
結局、自分が何をすべきかを自分で考えなければ公務員にはなれないと気づいた1年でした。受験勉強をしたという気がしないうちに合格できたのはこの予備校のおかげだと思います。


病院と市役所に内定しました。(2019年7月入校) 


市役所に合格しました

22歳 都内私立大4年

 2019年 市役所・病院事務に内定 市役所に就職予定
 
他の予備校で勉強して特別区・国税・国家一般を受験しましたが全部一次不合格。7月に東大予備校に入学。すぐに就活指導に従って10月に病院事務に内定。11月に市役所にも合格。 浪人して受験するつもりで入学したけど、先生のお陰で浪人せずに済みました。タイミングが良かったのだと思います。ありがとうございました。
 
 

やっと合格できました(2019年7月入校) 


国税専門官合格

26歳 都内私立大既卒 正社員

 2018年 特別区・国家一般・国税・市役所2か所 一次不合格 (大手予備校)
 2019年 特別区・国家一般・国税 一次不合格 (6月大手予備校をやめ 7月東大公務員予備校に入学)
 2019年11月 市役所 一次合格 二次面接不合格
 2020年 国税専門官 最終合格 (他は受験せず)
 2021年 内定 2022年4月1日から国税専門官です。
私の大学は偏差値40程度の低ランク大学なので公務員になれると思わなかったから大学では公務員受験はしなかったです。ただ、就職後セクハラなどに合い、転職するなら公務員が良いと思い働きながら大手予備校で勉強しました。
勉強は難しくて、自分は勉強が苦手だから人よりたくさん頑張らなければいけないと思って、仕事との両立で頑張りました。
でも、2年間で一つも合格できず諦めていた時に東大公務員予備校を友達から紹介され受講しました。最初は受験する市役所のことを勉強したり、実際に自治体を歩いてみたり、前の予備校とは違って戸惑いました。択一勉強は点の取り方中心。そうしているうちに一次合格。驚きました。
論文が予想以上に良く書けたのが良かったのかと思いました。
でも面接は落ちて翌年に望みをかけることになりました。択一勉強に力を入れるように指示され、年末まで毎日1時間は勉強しました。残業が多くてできない時期は無理しないようにと言われて「これで大丈夫かな」と不安になりましたが、チャットでやる問題やらない問題を細かく指示してもらえたので勉強が進んだような気がします。
3月は仕事が忙しいことがわかっていたので、1.2月に集中して勉強、3月は仕事に専念するように指導されたおかげで3月は仕事に集中できて残業が減り、上司から初めて褒められました。
そのお陰で5月に有休を取ることができ、他にも書けない秘策がたくさんあって勉強にも自信がもててきました。そして国税一次に初めて合格。不安な面接も秘策で最終合格。面接は特に緊張しました。
2020年は内定できませんでしたが、合格資格が3年有効なので2021年に内定がもらえて2022年から国税専門官として働きます。合格しても就職できなかった時期が不安でしたが、先生に応援していただきながら内定をもらうことができました。普通の予備校なら絶対に合格できなかったと思います。本当にありがとうございました。

絶対なんて信じない(2019年9月入校) 


特別区・国家一般・国税合格

23歳 都内私立大既卒 浪人

 2019年 特別区・国家一般・国税・県庁 一次不合格 (大手予備校)
 2020年 特別区・国家一般・国税 最終合格 (東大公務員予備校)
大手予備校で模試も高成績、学校も有名私立大法学部で成績優秀。「絶対に現役合格できるよ」と友達も言ってくれ、自信をもって受験しました。でも全敗。
1つくらいは合格できると思っていたのでショックは大きかったです。そこで、勉強を全部変えた方が良いと思って東大公務員予備校に入校しました。
全然違うところは最初から官庁訪問をしたことです。on-lineで訪問し易かったのもありましたが細かい指導内容に驚きました。きっと国家総合職の官庁訪問ってこんなに複雑なんだろうと思って信じるようにしていました。
それに論文指導で何度も何度も同じ問題について書かされ、希望省庁の政策以外も出題された政策はすべて調べて論文に書く。これで政策通になったような気がします。国家公務員ってこんなにたくさんの政策を知ってないといけないのかと疑問も。
択一専門は「漢字とカタカタ」中心のチャット指導と、資料解釈や図形の苦手克服ができました。これで択一は高得点が取れました。浪人で週1のアルバイト以外は部屋に籠って、先生とSkype個別指導以外のない生活が年明けから半年続いて、見事、全試験勝利。
県庁は二次を辞退して、何度も歩いた霞が関で官庁訪問に専念し内定獲得。
予備校を間違えなければ、あの屈辱感を味合わなくて済んだのに。今は後悔ばかりしています。

先生は何でも知ってます(2017年6月入校) 


特別区合格・国家一般合格

22歳 都内私立大

 特別区(中野区)     最終合格
 国家一般    総務省  最終内定
数的処理が苦手で、東大の先生だということで、入学しました。あわせて面接も苦手だったのですが、先生は何でも知っていて、面接合格につながる知恵を授けてもらえて不安なく合格できました。
私みたいなお馬鹿な子でも特別区職員になれるので、皆さんも、先生に教えてもらって公務員になってください。応援しています。

Skypeの方がよかったです。(2018年7月入校) 


市役所に合格できました

22歳 都内女子大

 埼玉市役所      最終合格
 民間企業 1社    最終内定
大手予備校で勉強しましたが、授業が合わずに途中でリタイア。その後、民間就活しながら独学していましたが、民間も内定が取れずに市役所を目指そうと予備校を探して島村予備校に出会いました。
大学入試でも個別指導で勉強したので、わかり易くていい予備校だと思いました。先生が東大というので安心もしました。
まず民間の中堅企業の就活をして、8末に内定が取れて一安心。それから9月に埼玉市役所を受験し11月に最終内定をいただきました。
不安は全く感じず、最初から島村予備校に来ていればと思いました。 
今はSkype個別指導だということで、池袋に通うのが嫌だった私には、今の方がずっといいのに。と少し後悔していますが、今は市役所でのんびり仕事して快適です。先生ありがとうございました。

"就活"は”営業スキル”を判定することが目的?

  「営業」は自社製品(サービス)を良く知り、利点・欠点を「見える化」し、文章化し、さらに顧客のニーズと合致する点を強調し、他の競合製品との差別化を行い、契約を締結する作業です。

就活は、
1.自分を合理的に分析
2.「利点・欠点」を文章化し、見える化(セールスポイントを作る)する。
3.自分の就職したい業界・会社のニーズを調べる
4.自分のセールスポイントと企業のニーズを合致させる
5.企業の成長戦略・マーケットニーズを把握し、自分のセールスポイントの何を強調するか戦略を組む
6.インターンシップや説明会で他の就職希望者をカテゴライズし、自分の優位性を差別化してGD・GWでアピールする。
7.内定を獲得する。

「自分を売り込む」作業こそ、営業です。

21世紀の日本経済社会では、インターネット・情報機器・ICT・携帯端末を利活用した営業が展開されています。
「情報を取る」=就職希望企業のHPを隅々まで見る。マイページに登録する。企業からの連絡を日々チェックする。ガイダンスや企業の紹介動画に必ず参加・アクセスする。
こうした行動が現代の営業の基本なのです。企業を訪問する手間が省けるだけに、手間よりも、情報を理解する力が試されるのが、現代の”ネット就活”です。
皆さんのwebでの活動が、そのまま数値化・データー化されて、就活の数値的な実績となっています。


"営業"は”夢を作って売る仕事”です

  「ウソっぽく」聞こえるでしょうが本当です。
マーケティングや商品企画は「顧客情報」が無ければ、学問のように「役にたたないもの」です。
まず営業マンが「顧客(未来・現在・過去の自社商品を買ってくれる人)」について、正確な情報を掴んでいなければ、会社にとって有効なマーケットを掴むことができず、マーケットの規模がつかめなければ、適切な売り上げ目標・規模を計画することができません。
適切な売上目標が絶たなければ、資金調達、投資、余剰資金の確保の計画がたちません。
現代の企業において「カン」や「根性」では経営は成り立たず、倒産してしまうでしょう。マーケティングや商品企画は、科学技術の研究でも行われます。市場価値のない研究には研究資金が提供されないからです。
このように「マーケティング」は行政においても、選挙などでも、活動指針や行政計画を立てるために必要とされています。
中でも、企業のマーケティングや商品企画は、一人一人の営業マンが、顧客を観察し、心理を読み、さらにエンドユーザーの情報を顧客から掴むことができて、初めて、有効なマーケティングや商品企画が成立するのです。
だからといって、優秀な営業成績を上げる営業マンが、優秀なマーケッターになるとは限りません。むしろ、苦労した市場で粘り強く商品を販売した営業マンの方が、マーケッター・企画マンには適性があると言えます。
商品を苦労して販売した時に、その顧客の心理が手に取るようにわかる時があるからです。
「バカ売れ」する商品ほど、実は、「バカ売れ」以上の販売実績を上げることができることが多く、その改善点を見過ごしてきたのが日本の商品企画やマーケティングです。

企業の未来は、営業という「情報収集とマーケティング」によって変わっていく。今就活している学生が企業のみらいのカタチを作ることを可能にするのが営業による「売れた商品」「売り方」「買い手」の情報収集なのです。
「営業」とは「人間を学ぶ作業」「人の心を操る作業」「人の視点を変える作業」と言っても良いでしょう。
だからこそ、「営業を毛嫌いすること」は「人との関りを嫌うこと」であり、また、「どうせ売れない」「あいつがやってもダメに決まっている」という「偏見」「差別」を覆す「努力を諦める」ことなのです。
「私がやったけどダメだった」と言われたら「あなたがやったからダメだったんでしょう。」「やるべき時にやらなければ成功はしません。」と反論すべきです。
マーケティング(売る時・売る場所・売る相手・売る商品)を間違えば、売り上げは上がりません。

「企業に就職するのはお金(収入)の為」というのは大切な目的の一つです。しかし、38年も一つの企業に努めるのですから「その企業を自分の夢で成長させてみたい」というのも目的になると思います。
商社であれば「自社が国と国の経済を繋ぐ役割を担うこと」、金融であれば「経済活動の血液を流す血管として健全に機能すること」、「製造業であれば技術と人をつなげて経済の発展に貢献すること」などを夢として語れる人でなければ
「自分の夢を実現するために企業で働く」という目標を持つ人になることはできないでしょう。そういう人がたくさん生まれる社会にするのが本校の「目標」だと考えています。
人を知り、企業を知り、世界に目を向けるために「営業の第一歩」である就活をしてもらいたいと思います。

"学歴"って重要?

  採用は、短期間で就職希望者の選考を行わなければなりません。そのため、履歴書に学歴等を記載してもらい、書類で初期段階の選考を行います。
「学歴」とは「学業の履歴」のことで「どの学校を選択したか」が採用の判断で重視されます。
「明治大学卒業」と記載した場合、
「早稲田大学と明治大学に合格したが、明治大学を選択した。」のか「早稲田大学に不合格だったが明治大学に合格したので明治大学を選択した。」かはわかりません。
早稲田が偏差値が明治大学より高いかどうかは、評価の対象にはならないし、受験していたかどうかも問うことはできません。あくまで「入学・卒業した大学がどこか」を見るだけです。
大手企業では、大量の人事データが蓄積されているため、大学別の職務順応性や、職場での人間関係などを記録しています。これに基づいて、出身地、小学校、中学校、高校、大学の選択経歴を見て、
職務順応性や、入社後に形成されるであろう人間関係、実績などを推知します。
この際、「学風」も考慮されます。大学によって、指導思想が大きく異なるため、職場での人間関係に大きな影響を与えるからです。
また、高校以下の学歴も採用の資料となります。出身地が採用の決め手になることもあります。

このように、学歴は、短期間で選考を円滑に行うためには重要な指標となっていますが、それは大学だけに限られません。地方公務員では、大学の学歴より高校までの学歴の方が重視されることも多いです。
以上のように、採用を短期間で終わらせるためには「学歴」は重要なファクターとなっています。
そのため、「選考も最終段階に近付くと」学歴の影響は小さくなります。

企業は学歴による採用を「したくてしている」わけではありません。就職希望者の応募が遅いために、苦肉の策で行っていると言って良いでしょう。
受験者が就職に興味が無いのが学歴採用になる最大の原因といっても良いでしょう。
仕事に役立つスキルを磨くのが足りないことが学歴に頼らなければならない理由です。就活を早く始めれば、スキルを磨いたり、資格や外国語能力を習得したりして、学歴以外の情報を大きく評価してもらえるチャンスに恵まれる人が多いのは当然です。

3つの”就職活動”パターン

  就職活動は、上図のように3つのパターンに分かれています。
第一の「企業独自のパターン」は、企業の将来の幹部候補生となるべき人材の確保に向けられますので、元々、広報活動などは不要です。また選考も①幹部としての適格性②社員としての適格性の2段階について行われるので、 ② 社員としての適格性の選考を遅くすればいいだけの話です。このようなグループを「1軍」と呼称します。政府の幹部として採用される国家総合職試験でも同様の1軍・2軍・3軍が組織されていますので、それと同様に考えれば良いと思います。
第二の「大学(教授・就職課)に対する採用アプローチ」は、企業が毎年、確実に一定程度の教養・基礎能力を有する人材を安定確保するための「パイプ」ですので「人数が確保できればいい」という考え方です。「人材の安定供給」(産学官連携)という考え方が基本となっています。
第三の部分が「就職活動で苦労する」グループです。この就活サイトによる採用は「インターネット広告・企業イベント開催告知など「不特定多数」に対して募集活動をするので、政府が最も注目し、また企業側も政府の要請に従おうとする部分です。
そして、多くの就活生が「これが就活だ」と考えている部分でもあります。しかし、現実には「乗り遅れ組」であるともいえるでしょう。

最も苦労する第三の”就職活動”パターン

  第三のグループは、企業の活動情報や、業界情報が少なく、ほぼ盲目的に就活をしますので「面接・ES・インターンシップ」が就活の中心だと思っています。
業界情報を収集する時間的余裕もなく、政府の要請に従って短期間で何社もエントリーすることになる結果「盲目的就職活動」になっても仕方がないと言えるでしょう。
企業から見ても「第三のグループ」は「準備不足」「就職の意欲が薄い」「学生気分が抜けない」「安定は自分の力で勝ち取る者であることを知らない」などは「第一のグループ」と比較される結果「辛口」の評価に晒されるのは仕方がないことです。

”就職活動”は早い者勝ちと言われる理由

  第一のグループは「慶応大學に入学して、××銀行に就職する」「東大に入学してキャリア官僚になる」など大学入学自体が、就職の前提条件であることを知っているので、就活準備が小中学校から始めていると言っても良いグループです。
また、企業の取締役や経営者の家族、親戚など、系列企業の幹部となるべきことを嘱望されている人もいますので、このグループが最も就活準備が早いグループです。
第一のグループになることは、大学進学までにどのような活動を行ってきたかで決まることが多いので難しいとしても、第二のグループに入ることは比較的容易です。
そのために必要なのが「準備の速さ」です。
1.大学に入学すると同時に運動部など大学を代表する課外活動に参加する(レギュラーになれなくてもサポート役でも就職には非常に有利になる)。
2.資格や免許が取得できる授業を早く履修する。
3.入学時に先輩などから就職に強いゼミや教員の情報を収集する。
4.留学で海外経験を積む。
5.目指す企業を決めて、アルバイトなどでその会社事業を体験する。
などが学生が第二のグループの「準備」としては昔から行われていることです。
しかし、大学一年生で「どの活動」が自分の目指す企業に就職するのに有効であるかを知ることは難しいでしょう。
1~4は、どのような企業であっても、就職に有利に働きますが、5が目指す企業の就活に役立つ保証などありません。
そうした知識・情報・経験を教え、支えるのは「親・親族」の役目と言って良いでしょう。
ただ「核家族化」が進み「大学生の大都市集中」が進む現在の日本では、家族からの情報を得られる可能性は低くなっていると言って良い。
それが、就活生が情報サイトやネット情報に依存し、その結果、就活の困難を増大させ「本業の学習機会を奪っている」と言っても良いのです。

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神奈川大学既卒 市役所合格 今年最後の合格者になるでしょうか?グループワークの指導のお陰で合格できたと思います。本当にお世話になりました。
九州大学既卒 国家一般職合格 現役では公務員を全く考えなかったので、働きながら初めて公務員試験の勉強をしました。択一よりも論文が面白かったです。日本の政策について深く勉強ができて、今の状況を世界的な視点で見ることができて、就職後が楽しみになってきました。本当に短い間でしたがお世話になりました。ありがとうございました。
神奈川大学既卒 横浜市合格 現役では他の予備校で不合格。派遣で働きながら3年浪人。独学で不合格。先生の予備校に入学して半年で合格。この差は何ですか。時間を無駄にした。人生を無駄にしました。でも受かって良かったです。ありがとうございました。
中央大学4年 最初は公務員志望でしたが父(都銀勤務)の勧めもあり銀行も併願していました。先生の業界知識は父も驚くほどで財務省や日銀のこと、アメリカの金融事情などを勉強してインターンシップでも高評をいただき、先に銀行の内定が出たので受験を終了しました。転勤も子供時代から経験していたので嫌ではなく、今は早く就職して仕事がしたいです。コロナで卒業旅行もできそうもありませんが英会話などを勉強して残りの学生生活を有意義に過ごしていきたいです。ありがとうございました。
中央大学既卒 仕事がテレワークになり「テレワーク予備校」も良いなと漠然と思って他校ウエブ講座から東大予備校に変えました。択一には自信があり、合格しましたが面接落ちの連続。先生の面接指導で迷路から抜け出られたという気持ちです。予備校の面接指導がピント外れだったことに驚くとともに、こんなに論文や提出書類が重要だということを知り、「役所は文書社会なんだ」ということを痛感しました。面接は難しいですが、それは皆さんが考えるような難しさではありません。いい加減な面接指導にはまらないように気を付けてください。東大先生ありがとうございました。
某国立大既卒 民間で働いき、公務員はあきらめていましたが、コロナでテレワークが増え、このチャンスを利用しようと思って、先生の予備校を選びました。東京まで数百キロ離れていてもテレワークで勉強すれば、最高の指導が受けられる。それを実感した10か月。あっという間に国税専門官に合格できました。現役ではあんなに勉強しても無理だったのに、何故、こんなに簡単だったのか不思議に思えてなりません。先生の教え方は本当に「目からウロコ!」で、大学の時に通った予備校の勉強が無駄に思えました。試験に受かるのと勉強することは比例しない。そんなことを先生は仰っていたのが印象的でした。これからは念願の国税専門官として頑張っていきます。ありがとうございました。
愛媛大4年 愛媛県庁・国税・国家一般に合格しました。大学生活を過ごした愛媛県で公務員として成長していきたいです。受験勉強は択一が大変だと思っていましたが、論文が最も難しく、これで公務員になってもやっていける自信もつきました。たくさんの課題を知り、その解決策やアイデアを学んだ1年でした。大学生から公務員見習い程度には成長できたと思います。ありがとうございました。
武蔵大4年 特別区に合格しました。最初から区役所志望でした。併願で国税・国家一般の一次に合格しても特別区への思いが強くて、二次は辞退しました。これから区民に貢献できる職員になれるように頑張ります。
慶応大4年 東京都・国家一般・県に合格しました。自分を成長させる場所として霞が関を選びました。規模が大きく、人材も個性豊かな人が多く、自分を成長させられると思ったからです。最初は都庁を志望していましたが、より高い視点で仕事ができる霞が関を選びました。皆さんも頑張ってください。
早稲田大4年 10か月間の勉強で政策について総合職受験生より詳しくなりました。国・県・区とすべてに合格。択一も記述試験も高い評価でした。霞が関で頑張ります。
某大学既卒 民間を辞めて公務員志望して見事合格し内定をいただきました。私の大学からは初めての国家公務員です。先生は「初めて合格させるのが得意」と仰っていたのですが、その時は意味がわからないでいました。でも大学の就職課の職員から「偉業達成だよ」と言われたときには本当にすごいことなんだと驚きました。私の後に続いてもらいたいと思います。そのためにも公務を頑張ります。
法政大学既卒 5年間働きながら受験して、一次も合格できなかったのが、先生の指導で簡単に合格したのが驚きでした。悩んでいたことがすべて無駄だと教えられた時は「目からウロコが落ちた」ようでした。おかげさまで念願の国税専門官になれます。ありがとうございました。
明治学院大学4年 地上・国税・国家一般の3連勝ありがとうございました。ちょうど1年間、先生から指導を受けて、論文・面接の勉強で行政の課題や自治体の仕事の限界がわかり、地方より国家公務員として働くことを選択しました。余裕と自信をもって勉強ができたのが勝因です。先生の講義がもう受けられないと思うと名残惜しいです。ありがとうございました。
某女子大 今まで3回も一次試験落ちだった特別区に最終合格できました。国税にも一次合格して面接は辞退しましたが、どちらも先生のSkypeとスタッフの皆さんのチャットアドバイスで合格できました。一次も合格できなかったのに、こんなに簡単に最終合格できるなんて本当にスゴイ指導力だと思います。面接対策が11月までに終わらないといけないなんて、すべてが「目からウロコ」でした。半信半疑でも先生の言葉に従って良かったです。区の面接連絡も合格発表当日にいただき、一人ではとても面接準備もできないので、先生やスタッフの皆さんにはまだまだお世話にはならないといけないですが、とりあえず最終合格のお礼だけ言わせていただきます。ありがとうございました。引き続きご指導をお願いします。
日本大学 公務員は初めて。択一勉強はポイントをチャットで指導してもらえるので「やらなくていい問題」を避けて勉強するからすぐに好きになりました。勉強は働きながら土日のみで択一は区・税・国一般・県の4連勝。論文勉強で行政の仕事を知り、自分のやりたいことが決まりました。スタッフさんがいつもチャットで指導してくれるので不安もなく面接も合格できました。1年間ありがとうございました。
日本女子大学 就活を諦めて、浪人して公務員になろうと思った大学4年の6月に、「諦めるのは全然早いでしょ」と背中を押されて、9月の埼玉市役所試験に合格。勉強3か月で医大内定2+市役所公務員合格。5月までが本当に「悪夢」でしたが今は順調に職務にも慣れて、充実した毎日を送っています。先生ありがとうございました。女性が生きやすい社会にすることに貢献します。
東洋大卒 事務の派遣から公務員になりました。数的拒否症でしたがカリスマ指導で数的が怖くなくなりました。面接苦手も解消できて、あっという間に時間が過ぎて特別区最終合格して内定を頂きました。先生は話しやすいし、丁寧に説明して勉強バカの私にも分かりやすく説明してくれます。お勧め予備校です。皆さんも私でも合格できるので勇気をもって公務員試験にトライしてください。
早稲田大卒 退職して公務員を目指していました。最初の年は〇〇〇に通学して朝から晩まで勉強しましたが全部不合格でした。予備校の友人が先生の予備校にも通って合格できたと聞いて二年目は絶対に合格するため先生の予備校に入学しました。択一には自信があったのですが「木を見て森を見ず」で問題は解けても不合格になる理由がわかりました。専門では法律が判例条文だけで考えることが大切だとわかりました。9月からは先生の指導だけにして雑音を排除し国家一般・国税一次に合格でき、国家一般に就職しました。受験勉強指導は上手な人に指導を受けないと苦労することを知りました。皆さんも公務員に簡単に合格できるので東大予備校で合格してください。
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学習院大4年 学内講座が嫌だったので、ネットで費用と講師のコメント、youtubeを見て受講を決めました。面接は表情の指導が重要でないことを知りました。論文と面接カードが重要なんですね。東大予備校のクラウド講義と個別指導は適度な距離感があって自主性を大切にしてくれ、押し付けは無く理解しやすく教材も良くできていて高評価でした。おかげさまで国家一般に合格し内定を頂きました。ありがとうございました。
日本大学 1年間受講したのに勉強をしないで合格できてすみません。仕事が忙しく、個別指導もキャンセルが多くてご迷惑ばかりかけました。でも先生の面接指導だけは確実に守った1年でした。4月には合格なんて絶対に無理だろうと思っていたら、先生から「GW前2週間有給取れば合格できる。」と言われて仕事の疲れもあったので有給取って勉強に集中。見事一次合格。後は先生の㊙指導の成果がどんどん出て最終合格から内定。自分に自信がなかったのですがこれから自信をもって頑張れます。ありがとうございました。
日本大学 社会人4年目で受講開始しました。仕事しながらでほとんど勉強をできず、先生にはご心配を掛けました。高校まで受験では失敗してきましたが最後で特別区合格という願いをかなえることができました。
立正大学 社会人2年目で1月から受講を始めました。仕事が忙しく特別区だけ体験受験のつもりで受験し専門は25点が取れました。2年目は教養中心に個別指導を受けて、勉強のペースも掴めて特別区に合格できました。5月から受講すれば1年で合格できたと思います。働きながらでも合格できます。区役所で待っています。
ICU 社会人5年目で10月から受講し特別区、国税、国家一般、県庁一次に合格し、第一志望の県庁に就職しました。異動で暇な部署に配属されて、仕事を見直しているうちに転職をしてみようと思うようになりました。その中で公務員を視野にして予備校を探していてクラウドの充実している東大予備校を選びました。「公務員試験勉強は公務の準備」という指導方針には衝撃を受けました。チャットで個々の問題に「狙い」があることを教えていただくうちに、出題も予想できたし、本番の「捨て問」もわかりました。ありがとうございました。
日本大学 年齢制限上限で特別区合格。就職してからなんとなく特別区試験を受けたり、受けなかったりで、毎年レック・タック・大原・東アカと予備校を転々として通っていましたが合格できませんでした。合格できなかったのは教材が多くて何から手を付けていいかわからず、授業を休むと後で挽回できないからです。ネットで東大予備校を見つけクラウド講義と個別指導なら大丈夫かと思って受講。要領よく点が取れるようになりあっという間に特別区・横浜市で一次合格。特別区に最終合格。ありがとうございました。
明治大学既卒 最初に「合格するから安心して」と言われて勉強に集中できました。論文と面接では予想以上に川崎市のことを知らないことを痛感して、自治体職員の方の苦労が良くわかる指導だったと思います。この経験を活かして市民の方の役に立っていきたいと思います。ありがとうございました。
拓大4年 大学入学前から公務員になりたいと思っていましたが、勉強がわからず3年の秋に先生の指導を受けることにしました。簡単に面接まで合格して楽に第一志望に合格しました。公務員試験は難しいとか苦労するとか言われますが間違いだと思います。皆さんも私に続いてどんどん公務員になってください。
専修大浪人 大学3年、4年と大学の近くの予備校に通い、絶対現役合格を目指して頑張りましたが一次不合格の山。その時先生のHPを見て、自分の受けた指導が全て間違いではないかと先生の予備校の受講を始めました。先生の指導は他校と違い、見事第一・第二志望で内定を頂きました。ありがとうございました。
学習院大4年 就活指導から入りました。内定が簡単に取れたので9月の市役所を受けて埼玉の市役所も合格し、市役所に進むことにしました。両方受けてわかったのは面接が全く違うことです。択一の勉強はクラウドで万全だと思いますが、先生の細かいアドバイスが本番試験で役に立ちました。民間もいいですが公務員で落ち着いた仕事をしてみたいと思うようになりました。先生には大変感謝しています。
青山学院大4年 地上・国一般コース 3月に購入して3か月で特別区に最終合格しました。ただ繰り返し勉強するだけで合格できます。受験勉強がこんなに簡単だと驚いています。面接対策も集団討論も的確なアドバイスでニコニコ面接で合格できました。皆さんも島村先生の教材で短期合格を果たしてください。
大阪市立大4年 先生の地方上級・国家一般コースを受講して半年で京都市役所に合格しました。一次は難なく合格。面接もご指導のお陰で無事合格できました。
横浜市立大学 神奈川県庁合格しました。一次試験は過去問を何回も反復指導することで合格できます。面接では先生の司令塔のような指導が的確で悩みなく合格することができました。面接官の心理を読んだ指導で難なく合格することができました。ありがとうございました。
東洋大学卒 特別区合格、国税合格、2月に受講開始して短期合格。先生の講義で自信が付いて本番で上がることがなくなり見事合格しました。クラウド講義は法律初学者でもわかりやすい具体例や生活の中での法律感覚を教えてくれるので得点もどんどん伸びました。面接では先生のお話し通りの面接で驚きました。
香川大4年 連絡遅くなりましたが、合格してます。県庁・国家一般に最終合格しました。国立大学法人は2次辞退しました。無事内々定をもらえてよかったです!席次が思ってたよりもよくて嬉しかったです!!コロナがなければ、すぐ東京に直接行って、お礼を伝えるべきなのですが、今の状況がもう少し治まったら、働くまでに直接お礼を言えたらなと思います!本当に、ありがとうございます!!
同志社大4年 裁判所事務官を目指して10月から勉強を始めました。刑法は初めてだったので不安でしたが先生の講義が非常にわかり易くて合格できました。先生の刑法の講義は素晴らしいと思います。裁判所事務には最適でした。
神戸大4年 岐阜県上級に合格しました。3か月の勉強で簡単に合格できて驚きです。民間就活に失敗して急きょ方向転換し、一浪を覚悟していましたが簡単に合格できて驚きです。先生の「受かるから諦めずに」という言葉を信じて良かったです。
立教大4年 東京都に合格しました。公務員試験は初めて勉強したのですが、中学受験の経験が生きて教養は高得点で合格できました。法学部ではなかったので法律が難しいと聞いていたのですがクラウド講義がわかりやすく、専門も30点を超えて合格できました。先生は民間のSPI、ES、面接指導もしてくれるので金融機関で内定をもらい民間に進むことにしました。公務員はまた受けても先生にお願いすれば受かると思うので、民間で頑張ってみたいと思います。
慶応大卒 東京都に合格しました。一次は難しくないのですが面接で2年不合格になり、ネットで先生を見つけて指導を受けました。指導後、論文が間違っていたので評価が悪くなったとわかり、面接を改善し論文と連動するように発言を修正して合格できました。先生の指導は合理的で理路整然としていて明快で非常にわかりやすいです。先生のような話し方ができるようにこれから精進します。ありがとうございました。
山口大4年 福岡県合格 国税合格 6月に購入して、しばらく民間就活していましたが、11月から再スタートして見事合格しました。とにかくわかりやすい教材です。シンプルイズベストです。お薦めします。
甲南大4年 神戸市合格 11月購入見事合格しました。受験勉強が苦手で推薦で逃げてきた僕が、公務員試験に受かるなんて。家族が一番驚いています。勉強しやすい教材を作ってくれてありがとうございました。
都内私立大4年 沖縄県合格、国家一般合格、国税合格、琉球大合格 2月に購入して4連勝です。本当にすごい講座です。どんどん頭に入ってきて試験が簡単でした。面接は驚きの連続でした。
高知大4年 高知県・国税・国家一般合格 国家一般に進みます。7月に購入して一年間でこんなに合格できるとは思いませんでした。先生とのスカイプのおかげです。
県立広島大学4年 念願の広島市に合格することができました。ありがとうございました。
山形大学4年 宮城県上級と国立大学法人に合格しました。宮城県に行きます。最初のメールが合格連絡で良かったです。ありがとうございました。
近畿大学4年 奈良県合格 安い早い受かるでした。ホントにありがとうございました。
静岡大学4年 静岡県合格 順当に合格しまじた。予備校に行かなくても合格できると思ったのですが、不安で購入しました。コスパが良いと思います。これからも私のような貧乏な学生のために頑張って下さい。
福島大既卒 福島県合格 銀行に勤めていましたが、仕事が合わず退職。退職前から教材で勉強を始めて退職後3か月で合格。母も安心しています。ありがとうございました。
早稲田大既卒 仙台市合格 国家一般も合格。合格まで不安でいっぱいでしたが、受かってみるとこんなに簡単なんだと実感しています。皆さんも勇気をもって転職してみてください。
九州大学4年 福岡県合格 感無量です。他に労基も受かっています。実質1か月で合格だと思います。ありがとうございました。
関西学院4年 堺市合格 勉強が全然できていなくて、答えだけ覚えて試験会場に行った数的の問題が、似てたので、きっとそれで合格できたんだと思います。面接は本当にお世話になりました。
兵庫県立大既卒 神戸市合格 自信なかったです。社会人1年目の私を合格まで指導していただけて本当に感謝しています。頑張って働きます。
三重大4年 津市・国税合格 何で合格できたかわかりませんが、とにかく必死に勉強したのが良かったと思います。
岡山大4年 倉敷市 国家一般合格 先輩に負けないように頑張ったのが良かったと思います。
法政大4年 裁判所事務官 〇〇裁判所の内定をいただきました。先生のご指導のおかけです。本当にありがとうございます。4月からは、民事部で事務官として訴訟に立ち会うことになりました。早く裁判所書記官になれるよう、これからも勉強を頑張ります。先生には、何でも質問をしていたので、他の受講生よりも大変お世話になり、ご迷惑をかけたと思います。それでも優しく何でもお教えくださった先生には、感謝してもしきれません。コロナ渦で大変な時期ではありますが、お身体に気を付けてお過ごしください。
法政大4年 横浜市 横浜市役所の最終合格いただけました!ありがとうございました。今後もいろいろと相談させていただくかと思います。よろしくお願いします。
メールアドレス・希望職種・年齢・学歴等をフォームに記入すれば民間採用可能性を判定
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採用可能性は就活開始時期が1年、2年、3年と遅れるに従い低下します。大学4年開始では採用可能性は10%以下になる企業がほとんどです。
例: 伊藤忠商事 総合職 〇〇大学1年5月から就活開始 70% 2年4月開始 40% 3年4月開始 5% 4年4月開始 0% という具合です。
メールアドレス・希望職種・年齢・学歴等をフォームに記入すれば公務員試験合格可能性を判定
公務員試験合格可能性テスト
 
国家総合職国家一般職の合格法国税専門官の合格法裁判所事務官の合格法
地方上級の合格法特別区の合格法市役所の合格法社会人試験の合格法
合格実績

2021年主な合格実績(一次合格含む)

国家総合職 国家一般職 国家専門職 裁判所事務官 衆議院 北海道 青森県 宮城県 福島県 群馬県 栃木県 千葉県 東京都 神奈川県 埼玉県 静岡県 愛知県 福井県 大阪府 京都府 兵庫県 広島県 山口県 島根県 香川県 徳島県 愛媛県 高知県 福岡県 大分県 佐賀県 宮崎県 熊本県 仙台市 宇都宮市 千葉市 さいたま市 特別区 川崎市 横浜市 浜松市 京都市 大阪市  神戸市 その他市役所・警視庁・神奈川県警・埼玉県警・広島県警(他県警)・公益法人・民間企業 

2020年合格実績

北海道 岩手県 秋田県 仙台市 新潟県 群馬県 千葉県 千葉市 埼玉県 さいたま市 国家総合職 裁判所事務官総合職 国家一般職 国家専門職 裁判所事務官 東京都1A 東京都1B 特別区 神奈川県 川崎市 横浜市 相模原市  愛知県 三重県 滋賀県 京都市 兵庫県 神戸市 岡山県 倉敷市 広島県 広島市 徳島県 愛媛県 高知県 熊本県 長崎県(以下2020年末まで集計後発表)

2019年合格実績

 国家総合職法律職 (大卒区分) 国家総合職行政(院卒区分) 警視庁警察官 裁判所事務官 大阪府  埼玉県警警察官  京都市 東京特別区(合格多数)岩手県 仙台市(大卒試験・社会人試験)京都府  さいたま市 国税専門官(多数合格)財務専門官 労働基準監督官 青森県 栃木県 埼玉県 福岡県 神奈川県 山形県 千葉県 香川県 新潟県 福島県 宮城県 兵庫県 山口県 神戸市 千歳市(社会人試験)柏市 東大和市 国家総合職国交省内定   国家一般職(合格多数)東京都1A 東京都1B(合格多数)国立大学法人(合格多数) 特別区技術系 裁判所事務官(総合職・一般職)神奈川県警 東京医大他 民間内定多数 東京都キャリア採用試験 徳島市(大卒)名古屋市(経験者)合格   国家公務員経験者 係長級 合格 愛知県社会人試験 最終合格 新潟県社会人試験 最終合格

2018年合格実績

5月 国家総合職法律職 (大卒区分) 国家総合職行政(院卒区分)
6月 東京都1類B(新方式),東京都1類B(一般方式),東京都1類A,千葉県警他 警察官,特別区,国家総合職法律職(大卒区分)国家総合職行政(院卒区分)
7月 国家専門官試験,国家専門官(入校8週間で合格),神奈川県,千葉県,茨城県,栃木県,群馬県,国家一般,千葉市,浦安市,日本年金機構(独法),私学助成基金(独法), 岡山県,高知県,宮城県,仙台市,新潟県,群馬県,山梨県,鹿児島県,埼玉県,横浜市,川崎市,倉敷市,仙台市,仙台市(大卒事務),東京都1類B,国立大学法人,
8月 裁判所事務官総合職・一般職,特別区,東北大学,東京工業大学,国家一般,国専門官,山口県,秋田県,広島県,福岡県,石川県,高知県,福井県,愛媛県,年金機構, 奈良県,三重県,岐阜県,鳥取県,愛知県,さいたま市,千葉県,宮城県,鹿児島県,岩手県,香川県,福島県,栃木県,茨城県,千葉市,京都市(京都方式),大阪府,愛知県,大阪市, 京都府,沖縄県,川崎市,横浜市,熊本県,宮崎県,神戸市,広島市

2017年合格実績

5月 国家総合職,警視庁警察官,警視庁警察事務,県警警察官  
6月 東京都1B,特別区1類,千葉市,国家総合職
7月 国税専門官,熊本県警察事務,さいたま市,浦安市,千葉県,沖縄県,新潟県,山口県,宮城県,広島県,三重県,岐阜県,熊本県,国家一般職,大分県,静岡市,岩手県,和歌山県,東京都
8月 東京特別区,国立大学法人,横浜市,宮城県,広島県,国家一般職,国家専門職(税・労基・財務等),
9月 特別区内定,千葉県,浦安市,沖縄県,さいたま市,東京都キャリア採用,愛知県社会人試験,清瀬市,東松山市,東久留米市,共済組合,特別区社会人試験 2級・3級職,
11月 愛知県庁 社会人試験 



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