東大カリスマ講師の公務員試験予備校

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公務員試験・資格試験に関する情報を幅広く掲載しています。掲載内容は、科目別勉強法、試験の難易度、合格率、日程、受け方、出願から、学習の始め方、試験内容、合格法まで多岐に渡ります。試験について何も知らない方から、すでに学習を始めている方や今年の本試験を受験して答え合わせをしたい方まで、公務員受験生・資格試験受験生のあらゆるニーズに東大カリスマ講師が答えます。

日大・東洋大・明治学院大卒 2021年国税専門官最終合格
特別区合格率 93%以上
公務員試験の中心が択一対策と思っている人は合格できません。
地方上級では択一は全体の1割程度
①択一の配点は低い 教養/専門で100点程度
②論文の配点は択一の3倍程度  300点程度
③面接の配点は択一の6倍程度  600点程度
 全得点は1,000点程度で択一は1割配点
  1.  インターネットで出願して
  2.  マークシートに塗り絵して
  3.  予備校の模範答案を暗記して
  4.  話し方練習したことを実践すれば
公務員になれると思っている人は公務員試験に落ちます。
公務員試験を難しいと思っていませんか?
不合格になる理由は予備校選びを間違えたからです。

"大手だから合格できるだろう”というのは間違い。”受験勉強の勝者”だけで運営する本校と他校との差は歴然
国公立が公務員合格するのは当たりまえ。予備校の力は不要
平均以下の学力を合格トップレベルに引き上げるのが予備校の役目
「苦労しなければ合格しない」という日本的な古い指導法を捨てる
合理的に採用に必要なことだけに絞れば大手予備校の20分の1の労力で合格できる。
(1)テキストの量(市販問題集1科目の問題数)が多い ~理由は本をたくさん売りたいから
(2)捨て科目を勉強する        ~理由は合格法を知らないから
他の予備校は「どうすれば合格させられるのか」を知らない。
他の予備校は高学歴でも模試成績トップでも不採用・不合格になる理由がわからない
だから「浪人するのが当たり前」「予備校の指導は悪くない」という常識を作ってきた
現実は、本校で数か月勉強しただけで私立中堅大生が合格し、大手で数年勉強した早慶生が落ちる。
とにかく無駄が多いから数か月でできることに数年かけなければならないのです
    大手の無駄(択一編)
  1. テキスト多すぎ        ~本で儲ける
  2. カリキュラムが4月まである  ~教室持ち予備校は教室をできるだけ長く使いたい
  3. 判断推理に力を入れすぎ    ~他の教養科目を教える講師がいない
  4. 経済勉強し過ぎ        ~他の行政科目を教える講師がいない
  5. 新傾向問題を追いかけ過ぎ   ~不合格者からの大量のクレームを恐れて
  6. 憲法・民法・行政法を難しく教えすぎ ~司法試験浪人講師ばかり使うから
  7. 合格ラインを高く設定しすぎ  ~「高得点取らないと落ちる」と言って不合格を受験生の不勉強のせいにする
  8. 科目別の講師         ~合格者は一人で全科目できる
    大手の無駄(論文編)
  1. 受験生の”できの悪い”論文を「赤ペン添削」しても合格レベルにならないのに「添削」している。
    ・本校では”受験生の言いたいことが伝わる文章”に全文を書き換えます。
    ・内容が足りない(客観的根拠に基づいた論証をしない)文章は治してもダメだから調べる資料を提示します
    ・本校では国・自治体の課題・方向性がわかるような資料を示します
    ・国・都道府県・市町村の一体的な把握ができるように指導します。
    大手の無駄(面接編)
  1. 入室・着席指導
  2. 「やる気アピール」「好感度アップ」指導
  3. 「面接カード」添削  ~早慶生でも全部書き直す必要があるほど酷い
  4. 「人の為にいいことしよう」指導  公務に「善悪」「人情」はない
  5. 社会人試験で「業績」を誇る(役所に業績評価はない)
~ 公務員試験に合格するための勉強を知らない予備校に行っても仕方ないでしょう。
国家総合職でも他校の指導は陳腐です。

国税専門官の試験傾向

Q 択一の勉強法
    基礎能力試験(教養試験)
  1. 文章理解(日本文) 内容合致式の問題 本文の言い換えになっている選択肢を選ぶ。満点が取れる
  2. 文章理解(英文) 留学経験がある人以外は捨てるのが妥当。
  3. 数的処理(判断推理)1問あたり7分程度の時間が係るので、全問解くのは時間の無駄。初学者は判断が好きなので無駄に時間を使うから落ちやすい。易しいほうから2問解けばいい。
  4. 数的処理(数的推理)数学定理を使い問題文も短く回答も瞬殺できるのでコスパの良い科目。満点が取れるが数学苦手な人は得点が伸びない。
  5. 数的処理(資料解釈)解法は一通りしかないので慣れると早くなるが、筆算が苦手な文系私大生は捨てることが多い。ただ、国税ではこれが満点でないと採用されない。計算が苦手な文系男子は採用されにくく、理系女子や専門卒女子が増える原因になっている。
  6. 数的処理(空間把握)図形把握は視覚障害などがないかどうかのチェックに使われるので、捨てると障害があると思われ落ちやすい。4問中3問は解課なければならない科目。
  7. 時事 直前に勉強すればいい。市販の時事本は12月までの時事しか掲載されていないので買うのは無駄。
  8. 自然科学(物理)  出題分野が決まっているので計算を覚えれば得点率は高い。理系女子向き
  9. 自然科学(化学)  出題分野が決まっているので計算を覚えれば得点率は高い。理系女子向き
  10. 自然科学(生物)  出題分野が決まっているので得点率は高い。理系女子向き
  11. 人文科学(歴史)  難問が増えているので勉強しなくてもいい。知ってるところが出たらプラスと考える。
  12. 人文科学(地理)  アジア・南米などが出る。河川や輸出入統計を注意
  13. 人文科学(思想)  民主主義を勉強するうえで必要な哲学を勉強する科目。得点しやすく、学習範囲が狭いのでお得な科目
  14. 社会科学(憲法)  憲法を勉強しておけばいい
  15. 社会科学(経済)  経済の基礎知識を勉強しておけばいい
  16. 社会科学(国際法) 国際法が出るので難易度が高い。
    専門試験 
  1. 民法(6問必須) 難易度は低い。過去問学習で満点が取れる。
  2. 商法(2問必須) 過去問10年分で足りる。
  3. 会計学(8問必須)過去問学習で足りる。
  4. 憲法・行政法(選択6問) 難易度は低い。過去問学習で足りる。
  5. 経済学(選択6問) 計算3問 知識3問 知識の難易度が高い。過去問学習で足りる。
  6. 財政学(選択6問) 計算1問 知識5問 予算関連問題が3問と多いので当年度予算の勉強が必要。難易度は低い。過去問学習で足りる。
  7. 経営学(選択6問) 難易度は中程度 4点程度が目標。
  8. 政治学・社会学・社会事情(選択6問)社会学・社会事情は難易度は低い。政治学難易度は中程度。
  9. 英語 (選択6問) 英検1級程度の読解力必要。長文読解は選択肢が英語選択肢。並べ替えの難易度高い。英語得意な人には高得点可能。
  10. 商業英語 (選択6問) TOEIC700~800程度の文法力必要。並べ替え1問あり。文法問題中心。
  11. 情報数学 (選択6問) 難易度は低い。大学で勉強している人なら満点可能。
  12. 情報工学 (選択6問) 難易度は低い。大学で勉強している人なら満点可能。
      それほど難しい試験ではないので、理系出身者が増加している職種です。

択一試験対策の間違い

公務員試験の全科目を指導できる私(島村)としては、この膨大な勉強量を1年でこなして合格できる人を「神」と呼びたいです。
合格するには手抜きしかない。合理的な手抜きが短期合格には必須で、それを実現した択一対策が本校の教材と個別指導です。
1. わかるところは勉強しない。わからないところだけ講師に質問する。これが最も効率が良い。
2. 出ないところは勉強しない。出たところだけ勉強するのが最も効率が良い。「体系的に指導する」=「出ないところをテキストで教える」という意味なので本校は本番の過去問冊子を主要教材としています。
3. 難易度を毎年一定に保つことが職務階級別試験には必須条件。高難易度問題だけやっても非効率だから過去問を年度別に冊子単位で勉強すれば、常に一定の難易度で勉強を継続できる。
4. 全国からたくさんの受講生が受講するので2008年からSkypeを使用してテレワーク指導しています。
手抜き+過去問+冊子+個別指導+Skype=8週間で択一合格は2008年から変わらない実績です。

他校には追い付けない択一合格スピード
  1. :教養択一試験問題は警察・消防を除いて上図のように、判断推理・数的推理では最初の問題の難易度が最も高く、後ろに行くにしたがって難易度が下がる。難しい問題を最初に解かせて時間を浪費させ、後の易しい問題でケアレスミスを誘う編集となっている。
  2. :資料解釈では先の問題の難易度が低く、後ろに進むにつれて難易度が高くなる。これは最初の資料解釈問題でケアレスを誘い、後の問題では時間が係るとして諦めさせて失点を誘う編集となっている。
  3. :空間把握は一見して面倒くさそうに見えるため学習を敬遠する受験者が多く、最後尾に配置することで「やる気のない受験者」や「受験準備の遅い学生」に失点をさせるように配置される。
  4. :専門択一でも、各科目で5問出題の試験では、1問目、2問目の問題の難易度が高く、3,4,5問目と後になるにつれて問題の難易度が低くなる。さらに選択肢の行数の多さで難易度は容易に判断が付く。
以上のように、択一試験は「仕事能力」を見るための試験であるから「最初に難題をぶつけ、それをどのように回避し、後回しにした後に思い出して迅速に処理するか」で事務処理能力の総量を判定する形式をとっている。市販の問題集のように、分野別、難易度別に勉強することは、実際の試験では高得点を稼ぐためには長い学習期間を要する。本来、効率よく得点するためには、配列に慣れて、自分に合った回答順番を決めて「回答する問題」「捨てる問題」を決めて試験に臨むことが求められる。
本校では20年前から、この配列を重視して「一問一問」の解法をマスターするより「捨て問」で短時間で得点する方法をマスターしてもらう指導法を採用しているため、短期間で合格する指導内容となっている。
他の予備校とは全く違うコンセプトで過去問を冊子単位で学習するカリキュラムを採用しているので、択一試験合格まで数週間しか必要としない。
科目別・単元別のテキストを使用している限り、本校の合格力養成スピードには絶対に追いつけない。
公務員試験をよく理解していない大手予備校には絶対に追いつけない「受験勉強の格差」があると言って良いでしょう。
過去問は年度別の冊子で勉強するべき。
理由1:過去問は年度別に全体として難易度が均一になるように作問されているので、年度別に勉強しなければ「易しい問題、得点を取らなければならない問題」を見分けられない
理由2:本番では「ルーチン的に解答する」ことが緊張感を和らげ、柔軟に問題に対応できるので、本番問題を使って自分なりのルーチンを決めることは必須
理由3:難易度は年度別に、分野別に変動するから、数的が優しい年度に何が難しくなるのかを確認。年度別に科目難易度の変遷を知ることで翌年の出題で難易度の高い問題を予測でき対策が容易になる。
理由4:本番問題冊子の問題配列に慣れることで筆算の場所をどこにするか、問題を飛ばして解答しても元に戻り、飛ばした問題を再確認することを忘れなくなる。
理由5:選択肢の番号をマークシートに転記する際に間違えることがなくなる(通常、一人平均2か所のマークミスがあり2失点している)
理由6:「木を見て森を見ず」になる大半の受験生に対し精神的にも得点的にも優位に立てる。
理由7:年度別に全科目を勉強するので、常に科目別バランスの良い学習計画を実践できる。
受験勉強したことがなくても、これをやれば予備校の秀才より早く高い得点が取れるようになります。


論文試験の間違い


そもそも国税専門官試験は「専門記述式」試験なので、「論文」ではない。だから「こんなやつ↓」を書くのは間違い。

本校では「専門記述式試験」用の模範答案を勉強する。論文ではないので丸暗記で大丈夫。だから短期合格が実現できる。

面接試験の間違い


皆さんは30分程度の面接で、「合格」できると思っています。
それは間違い。
面接試験は「落とすための試験」です。

本校では、「落ちない面接」の練習をします。
国民に「この経費は損金になりませんから、修正申告してください。申告税額は2000万円です。」と命令するのが仕事だから、断固たる意志を伝える面接ができなければだめです。

「いい子」「優しい」という印象を伝える面接は間違い。

                                 ↑こういう人は「国税専門官に向かない人」です。

国税専門官 合格のコツ(国税最終合格率・内定率 累計90%以上)


本校では、国税専門官に限らず短期合格する学生が多くいる。なので「コツ」についての質問が多い。
「コツ」とは「骨」と書くので、骨組みを理解していれば、自ずと方法や解決策にたどり着くという意味で「コツ」を使う。
だから、国税専門官合格のコツは、国税の仕事内容と、過去の合格実績者の人的な能力を知り、出題の趣旨を考えて、評価の高くなるような問題を間違えずに、評価に無意味な問題や科目には力を入れないということになる。
至極、簡単で誰でもわかりそうだが、これができないというのは、雑念や嘘の情報が多く、それが「多数説」なる流言飛語を形成していることに由来する。

各専門官は、国家一般職行政事務の下に位置し、霞が関の一般職は、その省庁一般職の中ではゼネラリストに位置するが、地方の外局の一般職は専門分野に特化し、地方における行政事務に従事する。
専門官は法律については直接管轄ではなく、徴税や金融機関監督など、具体的な業務を行うので、理解力や会話力、洞察力や推理力が重要で、法律解釈などは一般職や総合職に任せることになる。
したがって、国税専門官の職務に必須の知識は、重要な順に、税法の知識、会計学、民法(商法)憲法・行政法の基礎という序列になる。配点も、憲法・民法は必須だが行政法は選択科目であり、他の行政系科目も配点は少ない。
科目の配点が示す通り、会計学はできなければダメで、民法も同様である。憲法・行政法は苦手なら選択しなくていい(勉強しなくていい)という具合で、教養必須科目と、民法・会計学が出来れば仕事はできる。
だから、そのように勉強すればいい。
採用試験に合格するには、「万能」になってはいけない。万能を求める採用試験はない。万能者は組織には不要である。
皆さんも、万能を目指すなら公務員試験を目指すのではなく、宗教家にでもなった方が良いだろう。
「最小の努力で最大の効果を上げるのが最良の予備校である。」

択一は簡単だ
志望動機の間違い(11分)
面接の間違い
合格実績

2021年主な合格実績(一次合格含む)

国家総合職 国家一般職 国家専門職 裁判所事務官 衆議院 北海道 青森県 宮城県 福島県 群馬県 栃木県 千葉県 東京都 神奈川県 埼玉県 静岡県 愛知県 福井県 大阪府 京都府 兵庫県 広島県 山口県 島根県 香川県 徳島県 愛媛県 高知県 福岡県 大分県 佐賀県 宮崎県 熊本県 仙台市 宇都宮市 千葉市 さいたま市 特別区 川崎市 横浜市 浜松市 京都市 大阪市  神戸市 その他市役所・警視庁・神奈川県警・埼玉県警・広島県警(他県警)・公益法人・民間企業 

2020年合格実績

北海道 岩手県 秋田県 仙台市 新潟県 群馬県 千葉県 千葉市 埼玉県 さいたま市 国家総合職 裁判所事務官総合職 国家一般職 国家専門職 裁判所事務官 東京都1A 東京都1B 特別区 神奈川県 川崎市 横浜市 相模原市  愛知県 三重県 滋賀県 京都市 兵庫県 神戸市 岡山県 倉敷市 広島県 広島市 徳島県 愛媛県 高知県 熊本県 長崎県(以下2020年末まで集計後発表)

2019年合格実績

 国家総合職法律職 (大卒区分) 国家総合職行政(院卒区分) 警視庁警察官 裁判所事務官 大阪府  埼玉県警警察官  京都市 東京特別区(合格多数)岩手県 仙台市(大卒試験・社会人試験)京都府  さいたま市 国税専門官(多数合格)財務専門官 労働基準監督官 青森県 栃木県 埼玉県 福岡県 神奈川県 山形県 千葉県 香川県 新潟県 福島県 宮城県 兵庫県 山口県 神戸市 千歳市(社会人試験)柏市 東大和市 国家総合職国交省内定   国家一般職(合格多数)東京都1A 東京都1B(合格多数)国立大学法人(合格多数) 特別区技術系 裁判所事務官(総合職・一般職)神奈川県警 東京医大他 民間内定多数 東京都キャリア採用試験 徳島市(大卒)名古屋市(経験者)合格   国家公務員経験者 係長級 合格 愛知県社会人試験 最終合格 新潟県社会人試験 最終合格

2018年合格実績

 国家総合職法律職 (大卒区分) 国家総合職行政(院卒区分)東京都1類B(新方式),東京都1類B(一般方式),東京都1類A,千葉県警他 警察官,特別区,国家総合職法律職(大卒区分)国家総合職行政(院卒区分) 国家専門官試験,国家専門官(入校8週間で合格),神奈川県,千葉県,茨城県,栃木県,群馬県,国家一般,千葉市,浦安市,日本年金機構(独法),私学助成基金(独法),  岡山県,高知県,宮城県,仙台市,新潟県,群馬県,山梨県,鹿児島県,埼玉県,横浜市,川崎市,倉敷市,仙台市,仙台市(大卒事務),東京都1類B,国立大学法人, 裁判所事務官総合職・一般職,特別区,東北大学,東京工業大学,国家一般,国専門官,山口県,秋田県,広島県,福岡県,石川県,高知県,福井県,愛媛県,年金機構, 奈良県,三重県,岐阜県,鳥取県,愛知県,さいたま市,千葉県,宮城県,鹿児島県,岩手県,香川県,福島県,栃木県,茨城県,千葉市,京都市(京都方式),大阪府,愛知県,大阪市, 京都府,沖縄県,川崎市,横浜市,熊本県,宮崎県,神戸市,広島市  民間企業,共済組合,不動産協会,東京医大,船橋市,市川市,旭市,柏市  戸田市,越谷市,東松山市,草加市,所沢市,久喜市,川越市(以上一次試験合格)  関東・関西 市役所最終合格多数  国家公務員障碍者試験 合格

2017年合格実績

 国家総合職,警視庁警察官,警視庁警察事務,県警警察官 東京都1B,特別区1類,千葉市,国家総合職  国税専門官,熊本県警察事務,さいたま市,浦安市,千葉県,沖縄県,新潟県,山口県,宮城県,広島県,三重県,岐阜県,熊本県,国家一般職,大分県,静岡市,岩手県,和歌山県,東京都  東京特別区,国立大学法人,横浜市,宮城県,広島県,国家一般職,国家専門職(税・労基・財務等), 特別区内定,千葉県,浦安市,沖縄県,さいたま市,東京都キャリア採用,愛知県社会人試験,清瀬市,東松山市,東久留米市,共済組合,特別区社会人試験 2級・3級職, 愛知県庁 社会人試験 

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