画像5

東京都の合格法

 
受講開始から3か月で国家一般職合格 
2か月で東京都1類B・特別区合格 
6週間で国家専門職合格 
 超々短期合格が多数輩出 

今から公務員合格

2018年合格実績

5月 合格実績  国家総合職法律職 (大卒区分) 合格 
   合格実績  国家総合職行政(院卒区分)   合格
6月 合格実績  東京都1類B(新方式)      合格 
   合格実績  東京都1類B(一般方式)     合格 
   合格実績  千葉県警他 警察官       合格 
   合格実績  特別区 初学99日素点64合格 毎週テストが合格を確実にする
   国家一般・国家専門 2か月学習で高得点続出中   

2017年合格実績

5月 合格実績  国家総合職  警視庁警察官  警視庁警察事務  県警警察官  
6月 合格実績  東京都1B   特別区1類   一次合格 続々合格中
   合格実績  千葉市     国家総合職   最終合格
7月 合格実績  国税専門官   一次合格 全国で続々合格中
   合格実績  熊本県警察事務 一次合格
   合格実績  さいたま市   一次合格 続々合格中
   合格実績  浦安市     一次合格
   合格実績  千葉県 沖縄県 新潟県 山口県 宮城県 広島県 岩手県 和歌山県  一次合格
   合格実績  三重県 岐阜県 熊本県 国家一般職   一次合格 続々合格中
   合格実績  大分県 静岡市 東京都 最終合格
8月 合格実績  東京特別区   最終合格 続々合格中
   合格実績  国立大学法人  最終合格+内定
   合格実績  横浜市  最終合格
   合格実績  宮城県 広島県  最終合格
   合格実績  国家一般職   最終合格 全国で続々合格中
   合格実績  国家専門職(税・労基・財務等)   最終合格 全国で続々合格中
9月 合格実績  特別区 区役所内定 続々合格中
   合格実績  千葉県     最終合格
   合格実績  浦安市     最終合格
   合格実績  沖縄県     最終合格
   合格実績  さいたま市   最終合格
   合格実績  東京都キャリア採用試験 一次合格
10月 合格実績  愛知県庁 社会人試験  一次合格
   合格実績  清瀬市     一次合格
   合格実績  東松山市    一次合格
   合格実績  東久留米市   一次合格
   合格実績  その他市役所  一次合格
   合格実績  各共済組合   一次合格
   合格実績  特別区社会人試験 2級・3級職 一次合格
11月 合格実績  愛知県庁 社会人試験  二次合格

東京都の合格法(1B、一般方式・新方式・1A・キャリア採用)
2018年も必勝合格パック都庁専願で、12月から学習した人が、教養33点、専門論文2問正解、1問半分記述で合格しています。
教養試験は数的処理を始めとして、頭のいい人が短期間で合格できる問題配分になっています。
小学校受験や中学校受験している人に見慣れた問題が多数出るので、慶応大学が合格ラインのボリュームです。早稲田では勉強期間を長めにとる(半年程度)必要があります。
教養論文も対策は不要です。1,2回、私の個人指導を受けて添削すれば合格できます。
専門論文も短期間で対策できる、簡単な試験です。応用力よりも基本に忠実な論文力を身に着けることで合格できます。

面接試験は、何回かのインターンシップ(ワンデイ)や座談会に参加することで、様々なヒントが得られて面接試験に役立てることができます。
個人の能力や対応力が重視される面接なので、長い時間の練習が必要になります。
本校の通学クラスを受講すれば、簡単に合格できると思います。

 Q : 東京都の偏差値は、大体どのくらいでしょうか?

 A : 行政職は、50~60というところでしょう。東大が30人程度、早稲田が50人程度合格します。
    

 Q : 面接対策はしてもらえるのか?

 A : 必勝合格パックを購入された方にはウエブ面接で個別面接練習をいたします。
     また、通学クラスでは長期の面接練習を行っています。
     

 Q : 面接の難易度はどうですか?

 A : 都は地方自治体としては最高の面接難易度だと思います。
     

 Q : ということは、採用面接試験は最後の意思確認と言うことですか?
     

 A : そうですね。30分程度の面接試験では何もわかりません。    
     今まで、それで判定されてきたと思っていたのは間違いです。
     

 Q : 論文が重要だと言われていますが…。

 A : 東大の国家総合職受験生と比較されるので、本当ならかなり高レベルのはずですが、
    難しい内容ではないので、対策は簡単です。ただ、早めに準備する方が、高得点になります。
     

 Q : コツは何でしょうか?

 A : 教養は毎週テスト、論文も毎週実践して繰り返すことです。特に専門論文は単純作業なので長期間反復することが必須です。学習スタートは今がベストでしょう。

成績開示の意味


不合格になった場合、成績開示ができます。つまり、試験での自治体からの評価がわかるということですが、皆さんは点数・得点にばかり目が行って順位を重視しません。
しかし、重要なのは得点よりも順位です。
例えば特別区で今年一次試験で不合格になった人の中には得点が同じでも、5000番台、7000番台、9000番台と順位が違う人が見受けられます。
これを無視して翌年も受験するとまた浪人することになります。
二次試験での成績開示も同じです。
本校では成績開示を基本にして指導をしていますので、不合格率が非常に低くなります。

進路指導の重要性


公務員試験は就職試験、つまり採用試験ですので、勉強だけの良し悪しで合否が決まりません。
外見も重要ですし、話し方、立ち居振る舞い、日常態度、違反歴、交通道徳など「今どきの学生らしく行動」したら「大体引っかかる」自動車運転違反や補導歴などは採用に影響します。
さらに納税履歴や滞納歴、そして家族の素行なども問題になるのが地方公務員・地方上級という職種です。
職員になってからも飲酒運転で懲戒免職になったり、暴行事件で停職になるのが公務員ですので、そうした前歴がある人は採用から遠のくのが普通です。
勿論、民間企業でもそうした事情を察知したら採用はされませんが、公務員の場合は警察や関係機関と密接に連携をしていますので、そうした事情はすべてわかってしまいます。
「一発逆転」を狙って公務員試験を受ける方が多いですが、そうした方の多くが違反歴などで不合格になることが多い。
また、ボランティアも得体のしれない団体や、大学のサークルなど、役所として確認できない団体に所属していることでマイナスに評価されることが少なくありません。
予備校の推薦するボランティアもそうした団体の可能性がないとは言い切れませんので、「いい子になろう」という一念でボランティアに参加するのは考え物です。
秋に向かって、不合格になった受験生がC日程に照準を合わせて勉強していると思いますが、「第一志望に落ちたからC日程」という人の多くが不合格になります。
C日程を第一志望とする受験生が優先して合格しやすいからです。
では、C日程が第一志望かどうかはどうやって見分けるのか?
そこが合格のツボです。
そして、そこに進路指導の重要性があります。
勿論「第一志望に落ちたからC日程」という人も合格する人はいます。
そこには一定の傾向があります。
それが進路指導の重要性につながるのです。
本校だけが持つ合格のノウハウは「進路指導」です。
択一の勉強なんて、必勝合格パックのウエブ授業と毎週テストで難なくクリアできます。7・8月からの合格率はほぼ100%の本校だから間違いありません。
最終合格は進路指導によって決まると言ってもいいでしょう。

公務員試験に学歴は関係ありますか?


よく聞かれるのが「公務員試験に学歴は関係ありますか?」という質問です。
公務員試験は公平な試験です。ただ、皆さんが考える公平とは違います。
皆さんは「択一点数」だけで公平性が図られていると思っているようですが、公務員試験も採用試験ですから職務内容に合わせて試験は変わっているのです。
かっては外見はどうでもいい。という風潮がありましたが、住民サービスを向上させなければならないので外見は重視されてきています。
また、女性は軽視されていたため、職員の構成比も5%程度でしたが、職務の性質が変化し、また男女雇用機会均等法の影響で女性重視の傾向になっています。
採用時点の男女比は、全職員の構成比を男女=5:5を目標としていますので、採用者数では女性の方が多い自治体も増えつつあります。
そして、かっては、勉強だけできればいいという「公平」でしたが、社会性が求められるようになっています。
自治体の職務や自治体の発展に対して一定の興味や関心を持ち、また大学の学部でも法学部だけではなく、地方自治体では、自治体経営の健全化のために経営学部などが歓迎されるようになっています。
そもそも、自治体で条例を作るよりも行政対応を効率化させたり、事業を成功させる方が重要ですので法学部よりも経営的な視点を持っている社会人の方が重視されつつあるということです。
そして、新卒採用も自己中心的な学生は忌避される傾向が強くなり、自治体は様々なアンテナを張って受験生の個性や特性を測り、採用に反映させる傾向があります。
いずれにしても、様々な要素を総合的に考慮する中で、学歴が一つのファクターになることは間違いありませんが、大学の偏差値が40代でもたくさんの合格者を出している私立大学は少なくありませんから学歴だけで合格が判断されるということは絶対にないと断言できると思います。
「人柄重視」の採用になったということでしょう。「人柄」の中には「公務員としての適性」や「社会人としての基本動作ができるか、できているか」などの基準が加味されていると言っていいと思います。
不合格になった人は、総合的な観点から不合格になったということになると思いますが、「その試験だから落ちた、その自治体だから落ちた」ということになるだけですので、他の自治体や、国家一般職試験などを受験されれば合格する可能性はあります。大切なのはマッチングです。悲観することなく適切な形の努力と志望先の選択をすれば、公務員試験は公平な試験ですからその努力を公平に審査して合格させてくれるところはあります。
一番よくないのは、点数至上主義、学歴至上主義で自分を責めたり、無茶な行動に走ることです。待機晩成、人生万事塞翁が馬ですので不合格になったからといって悲観してはいけません。自分をもう一度見つめなおして、果たして公務員としての適性があるのか、まだ身に付けていないのではないか、その努力ができていないから落ちたのではないか、と自問自答してみてください。
勉強だけで公務員になれる時代は、今年で終わったと言って良いでしょう。これからは民間ほどではないですが、自分を磨き、様々な能力を身に付けた人が公務員になる時代になってくると思います。
公務員に素晴らしい人材が集まることは、社会にとっても重要なことです。そしてこれからの日本には「縁の下の力持ちとして優秀な人材が必要」になってきていると思います。
学歴だけに目を奪われることなく、自分を磨いて公務員試験に合格するように頑張ってください。

年齢別の難易度


最近よく聞かれるのが「年齢が若い方が難易度が低くなりますか?」という質問です。

次の2点の理由から、それほど関係ない、ということが言えます。
1. 1年浪人すれば生涯賃金は1,000万円以上少なくなるから、人件費が少なくできる。
1年浪人すると1年分の給与が減りますが、それは新入社員の給料ではなく退職時の1年分の給料が減ります。約1,000万円程度になる人もいるでしょう。
公務員の場合、民間企業よりも定年後の就職が恵まれていますから、60歳までの賃金が1,000万円程度少なくなっても、それほどメリットがなくなることはありません。 だから浪人の方が多くても良いということになるかもしれません。
2. 民間から転職してきた人は仕事に文句をつけないし、理想よりも現実を重視する。
「働くことの意味」「働き方」がわかっていない大学生は「夢に見た公務員」の現実に幻滅することも多いと思います。
しかし、一度転職した人は二度の転職はしない人が多い。だから転職した人は「一生懸命仕事をやるし転職しない」ので、採用側のメリットが大きいのです。 また「高齢」の人も「辞める」という選択肢がないので同じです。だから役所としては年齢が少々高くても気にしません。また社会経験がない新卒よりも理解が早いし仕事も早い。
この2点から、年齢が高くなっても問題ないと言っていいでしょう。

面接の難易度


一次試験が終わると面接試験になります。
面接試験の難易度は、「教養試験だけ」の試験は非常に難易度が高く、「専門試験」がある試験は難易度が低いと言っていいでしょう。

面接で試されるのは「話し方」「知識」です。
予備校面接練習は30分程度なので「話し方」中心になりますので、少し知識を持っているだけで優位に立てます。
しっかりとした自治体研究や、大学での勉強を復習しておくことが大切です。

地方上級・国家一般オールインワン 
(土日コースSkypeなし) 講座内容

授業はクラウド動画を視聴していただきます
  1.  教材:オリジナルテキスト+必勝合格パック地方上級・国家一般職ウエブ動画+2018年版通学クラスウエブ動画
  2.  授業はクラウド動画で視聴(自宅) 
  3.  毎週テスト(土日自由選択)オプション
  4.  教室での個別学習指導
  5.  自習室はありません
講座名称価格お申し込み方法
地方上級・国家一般オールインワン 
(土日クラス・Skype なし) 
98,000円
ページのトップへ戻る